MIRACON2018

2018/07/25

◆Future Educational contents EXPO ( MIRACON2018)
未来の教育コンテンツ EXPO 2018
コンテンツ×先生・学習者×学習環境

「明るい未来を目指すための教育コンテンツとは」
~超スマート社会 ソサエティ5.0に向けた教育コンテンツを考える~
〜これからの教育が目指す方向性を働き方から考える〜
~知られざる国海外の先端事例から日本の近未来教育の選択肢を考える~

2018 年現在、テクノロジーの進化により新しい価値観に基づく社会システムが日々創り出されています。そのような中、これからの時代に求められる教育とは、①現状を的確に認識し、②様々な課題や問題に対して自ら試行錯誤しつつ、③多様な価値観をもつ人々と共生しながら、最適解を求め主体を育む教育です。ミラコンではそのような教育を指向した、多様なコンテンツを提供いたします。

開催日: 2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分〜17時
開催場所:村田女子高等学校(東京都文京区本駒込2-29-1)
<アクセス>
地下鉄都営三田線「千石」駅下車、徒歩2分。
地下鉄南北線「駒込」駅下車、徒歩12分。
JR山手線「巣鴨」駅・「駒込」駅下車、徒歩13分。
入場料: 事前登録・高校生以下無料、当日1,000円
集客予定:日本全国の教員及び教育関係者一般 約 3,000 人 ( 目標 )(2日間)
対象:各種学校法人、小中高大の教職員、塾関係者、教育委員会、教育系学生、保護者、民間教育団体・企業など
主催:一般社団法人日本教育基準協会
協力: 株式会社RSG、アディシュ株式会社、クラウドエース株式会社、NPO法人英語運用能力評価協会、積才房合同会社、一般社団法人教育デザイン研究所、プライズ株式会社
株式会社ルックデータ出版/塾ジャーナル 他

メインテーマ:明るい未来を目指すための教育コンテンツとは
2018年現在、テクノロジーの進化によって新しい価値観による社会システムが日々創り出されています。
そんな中これからの時代に求められる教育は、現状を認識し、様々な課題や問題に対して自ら試行錯誤し、多様な価値観を持つ人々と共生しながら、主体性を育める教育です。
これからの教育においては「高度情報化社会」「知識基盤社会」「多文化共生社会」「SDGs」に応じた、新しい価値観を持つ、「コンテンツ」「学習環境」「先生」「学習者」が必要となります。その新しい教育のあリ方と価値観を持つコンテンツを知ってもらうための場として今回のEXPO開催を企画いたしました。
・日本国内外で最先端の教育を行なっている多様な教育コンテンツをクローズアップして広く紹介します。
・学校・企業・教育団体など枠を越えた教育関係者同士の交流をはかります。
・「教育コンテンツ」の「今」と「未来」に関するツールやプロダクトを通じて体験できる機会を用意し、多くの方々が教育コンテンツ」の未来について具体的なイメージを描くことができる場を提供します。
・未来を担う子供たちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、いま教育で何ができるか、国内外で最先端を行く”未来の教育コンテンツ”のあるべき姿をワークショップ・授業スタイルでご紹介します。
・多くの先生そして教育関係者、一般の方々にも参加・体験していただくことで、未来の教育に関する関心が様々な場で生まれ、近未来の教育の姿を創造できる場を提供します。
◆ 基調講演(予定)
【基調講演1】未来の学校教育とは:長野雅弘(東京都市大学付属中学高等学校校長)
【基調講演2】AI が進化した未来の働き方と社会:三村隆男(早稲田大学 大学院教育学研究科教授)
【基調講演3】 未来に向けた進学指導:笹のぶえ(東京都立三田高校校長)
【基調講演4】 21 世紀型教育とは:石川一郎(香里ヌヴェール学院学院長)
【基調講演5】 AI と共存する社会の法律整備:(法律関係大学教授予定)
【基調講演6】 AI時代の教育コンテンツ:(ゲームプロデューサー予定)
◆テーマ別教室セミナー・プレゼン ( 案 )
AIロボット、アクティブ・ラーニング、未来の教科書、 ICT・情報教育・ネットリテラシー、プログラミング、入試改革、海外や自治体の取り組み、未来の先生、未来の校長、未来のテスト 、未来の授業(英語、理数、社会・道徳、国語・日本語)・奨学金・教育費、未来の学校(大学、中高、小学校)、未来の学習塾、特別支援教育、 キャリア教育、ESD環境教育、介護・福祉、就職、知育玩具、ゲームコンテンツ、シリアスゲーム、児童書など
お問い合わせ先
一般社団法人 日本教育基準協会
未来の教育コンテンツ博2018 実行委員会
(問合せフォーム)https://wp.me/P9fDkr-4L
東京都千代田区三崎町3-6-13 山京中央ビル3F
TEL:03-5212-7227
FAX:03-5212-7228
E-mail: miracon@jpeca.jp
実行委員長:白戸 治久

基調講演・関連セミナーでは、教育コンテンツ開発の最先端を行く第一線の研究者や企業、現在から未来をつなぐコンテンツのあり方、今後の制度や課題・問題点を分かりやすく説明してくださる専門家、国内外のコンテンツの活用事例などをご紹介くださる専門家や現場の先生方まで幅広く講師としてお迎えし、最新の情報提供の場として大勢の方にお集まりいただきました。
教育コンテンツの未来を熱くご紹介する『未来の教育コンテンツEXPO2018』に是非ご出展くださいますようお願い申し上げます。

本展の特徴
1 12月開催
本展は、開催時期を12月に設定しています。展示会としてはあまり例を見ない開催時期ですが、これには2つの大きな理由があります。
①授業が無い冬休み12月は、現場の先生や教育委員会担当者など教育行政に関わる方々が来場し易い。
②学校関係、特に教育委員会は、年度内の補正予算を1月までに申請する。
教育関係者にとって8月上旬は、コンテンツ等導入を検討・最終決定する上で絶好のタイミングです。
2教育関係者が多数来場!
本展来場者は目的意識を持った、教育コンテンツやツールなどを現場に導入・利活用しようという意欲の高い方々が多くを占めます。教育関係者・現場の先生方も多数来場されますが、コンテンツ等導入の際には、実際に活用する先生方の意見が反映されるケースも多い為、非常に有効なプロモーションの場であると言えます。
3 出展の費用対効果
出展料やその他の附帯経費は、学校開催問いこともあり、リーズブルな料金設定となっていますので、費用対効果に優れています。出展者には基調講演枠や教室を使ったセミナー・プレゼンテーション枠も確保されますので、コンテンツやツールを教育現場で活用する事例を紹介することが出来ます。
4 多彩な閏連セミナーによる来場者誘致
AI・プログラミング・ICT技術の教育現場への導入、活用事例など教育コンテンツに関する幅広いテーマをセミナー・パネルディスカッション・模擬授業などを通じて情報発信することで、出展者がターゲットとしている来場者を迎えます。

出展対象
以下の製品・サービスを提供する企業
コンテンツ/ソフトウェア
●デジタル教科書・教材 ●授業用デジタルコンテンツ(各教科)
●特別支援教育用コンテンツ ●教育用ソフトウェア/アプリ
●家庭学習用コンテンツ  ●電子出版 ●教育用ゲーム・知育玩具 ●ロボット
教育サービス
●インターネット接続サービス ●クラウドサービス(SaaS、ストレージ)
●教材配信サービス ●テレビ会議サービス ●ICT支援員派遣サービス
教育用機器・設備
●電子黒板、プロジェクター ●書画カメラ ●コンピュータ、タブレット
●プリンター、3Dプリンター ●デジタルカメラ ●電子辞書 ●特別支援教育用機器
ICT・eラーニング関連
●eラーニング用教材コンテンツ ●eラーニングコンテンツ開発・提供サービス
●eラーニング用教材/コンテンツ ●ラーニングプラットホーム(LMS)
●モバイルラーニング ●デジタルラーニングメディア ●教育用ハードウェア
●ゲーミフィケーション ●EdTech
学習システム/ソリューション
●授業支援システム ●アクティブラーニング用システム
●外国語学習システム(CALL)  ●学習管理システム(LMS)  ●教材作成システム
●遠隔教育システム

来場対象
△教育委員会・地方自治体・関係省庁△幼稚園・保育園△小・中・高校
△大学・短期大学△塾・予備校・専門学校・各種スクール
△図書館等公共施設△その他の企業・団体(総務・人事・教育・情報管理担当者等)

出展科金
<ご協賛展示・プログラム>
◆プレミアム:ブース展示+基調講演会場そばでの展示+基調講演会場講演枠+通常教室セミナー+シンポジウム登壇+ポスター冠掲載(2社)協賛金:300,000円
◆ゴールド:ブース展示+基調講演会場そばでの展示+ICT環境特別教室セミナー(6社)
協賛金:200,000円
◆シルバー:ブース展示+通常教室セミナー(36社)協賛金:100,000円
◆ブロンズ:ブース展示(20社)協賛金:80,000円
※表挿入
<出展者による講演開催について>
基調講演会場(150名収容)にて単独のセミナー時間(1時間)を確保いたします。
※ご希望によりシンポジウムへの登壇も可能です。
<出展者による教室でのセミナーの開催について>
● ICT環境特別教室セミナー:プロジェクター・スクリーン設備が整った40名収容の特別教室でセミナー(1時間)を2日間行うことが出来ます。
● 教室セミナー:40名収容の通常教室でセミナー(30分)を2日間行うことが出来ます。
※内容・開講日時等について、主催者と協議の上、開講可否を決定いたします。
なお、教室数に限りがありますので、希望教室が重なる場合は、プレミアム企業から優先させていただきます。

申込方法
① 下記申し込みサイトよりお申し込み下さい。
MIRACON出展申込フォーム

※また書面での確認が必要な場合は申し込みサイト出展申込書にご記入・捺印の上、未来の教育コンテンツEXPO展事務局宛に郵送・FAXまたはE-mailでお申込みください。
②出展の場合は、会社案内および出展製品カタログをご提出ください。
③出展申込書の「出展分野」にチェックを入れてください。また「出展内容」についても必ずご記入ください。この記載内容により、小間の位置を決定します。
④出展内容が本展開催趣旨・目的に沿わない場合は、出展をお断リすることがあります(※詳細は事務局にお問合せください)。
⑤申込出展者以外に共同出展する企業を表記する場合は、出展申込書の「共同出展者名」に必ずご記入ください。
開催までのスケジュール
平成30年9/28(金)出展申込締切
平成30年10/26(金)出展最終確認
平成30年10/26(金)出展料金支払期限
平成30年10/下旬出展細則・各種申請関係書類送付
平成30年12/22搬入・設営
平成30年12/23-24開催
平成30年12/24搬出・撤去

動員計画
主催者からダイレクトアプローチ来場対象に向けて、DM発送・FAX送信やメール配信によリ本EXPOの開催を告知します。 また、主催者が保有する顧客データに向けても開催案内を行います。FAX・ DM発送・メール配信予定:100,000通

教育コンテンツ関連セミナーの実施
会場内に複数のセミナールームを設置し、来場対象者に向けて数多くのセミナーを実施します。

後援・協賛団体による来場誘致
関連自治体・教育関連団体職員の来場、並びに同団体からの情報発信による来場誘致。

マスメディア:テレビ東京によるメディアでの紹介(予定)。B3ポスター 掲載誌:教育業界新聞・塾関係雑誌等による告知。 B3ポスター新聞広告インターネット 公式サイト、Facebook等による情報発信。

公式サイト
2018年8月中にオープン予定

出展者一覧 セミナー予定 7月25日 現在
朝日出版株式会社「CNN教材によるアクティブ・ラーニングセミナー」
イースト株式会社「辞書アプリによる語彙ネットワークセミナー」
積才房合同会社 「WIN-WINの関係を創る交渉学の体験講座」
英語運用能力評価協会「英語4技能対応型教材と音声指導」
株式会社デジタル・ナレッジ「実例で学ぶ教育×AIの現在 今日から出来るAI入門」
プライズ株式会社「未来の思考力・算数教材・STEAM教材LOGICO」
MIRACON出展申込フォーム
出展申込締切:2018年9月30日

※申し込みFAX送付の場合
未来の教育コンテンツ博 事務局 行
【送付先】
一般社団法人 日本教育基準協会
未来の教育コンテンツ博2018 実行委員会
東京都千代田区三崎町3-6-13 山京中央ビル3F
TEL:03-5212-7227
FAX:03-5212-7228
E-mail: miracon@ipeca.jp

主な出展規定
1.出展申込方法
出展希望者は出展申込フォームに必要事項を記入してお申し込み下さい。
申込書の控えが必要な場合は署名捺印のうえ、事務局宛てに郵送、ファクス、Eメールなどの手段により提出してください。
(出展申込書送付先)
一般社団法人 日本教育基準協会
未来の教育コンテンツ博2018 実行委員会
東京都千代田区三崎町3-6-13 山京中央ビル3F
TEL:03-5212-7227
FAX:03-5212-7228
E-mail: miracon@ipeca.jp
2.共同出展者の取り扱い
2つ以上の企業・団体が共同出展をする場合は、原則として1つの企業・団体が代表して出展申込を行い、出展料金などの請求をはじめとする事務局からの連絡は、すべて代表申込者の事務担当者にのみ行うものとします。
共同出展を行う企業・団体名は、申込時に事務局に通知してください。その通知がない場合、主催者が制作する印刷物等に名称が掲載されない場合があります。
3.出展申込の契約
出展申込者(以下、出展者)が事椦局の定める手続きを行い、出展申し込み(出展申込書の郵送、ファクス送信、Eメール送信などの手段により提出)を事続局が受領した時点で出展申込の契約成立とします。
ただし、その出展者が出展資格を持たない、また出展内容が展示会開催趣旨・目的に沿わないと事務局が判断した場合は、出展を拒否することがあります。
4.出展申込締切
平成30年9月30日(金)
ただし、上記締切以前であっても、出展申込が予定数に達した場合、申し込みを締め切る場合があります。
5.出展料金の支払い方法
事務局が出展申込書を受領後、出展料金の請求書を送付しますので、平成30年10月26日(金)までに消費税込の合計金額を指定口座まで振り込むものとします。出展料金を期日までに支払わない場合は、出展申込を取り消しとする場合があります。
なお、出展料金を含め、本展示会に関する全ての請求にかかる振込手数料は、出展者が負担するものとします。

6.出展申込の解約
6-1
出展申込契約成立後に、申込の解約または申込内容の変更(申込数の削減など)は原則として認められません。やむを得ず、申込の解約または申込内容の変更を行う場合は、その理由などを明記した文書を事務局に提出し、承諾を得た場合に認められるものとします。
6-2
出展申込締切日の翌日(平成30年10月1日)以降、やむを得ず出展申込の解約、申込内容の変更を行う場合には、下記要領に従って、解約料金を申し受けるものとレます。
書面による解約および変更通知を受理した日|解約料
平成30年10月2日から11月20日まで|出展料金(消費税合計金額)の50%
平成30年11月20日以降|出展料金(消費税合計金額)の全額
6-3
解約料金は、解約決定後、直ちに支払うものとします。
7.主催者による出展申込契約の取り消し
7-1
主催者は、出展者が下記の場合に該当するとき、出展申込の契約を取り消すことができます。
7-1-1
出展者および共同出展者が暴力団、暴力団員、暴力団関係者、暴力団関係企業、総会屋等、反社会的勢力と判明した場合
7-1-2
出展内容が展示会開催主旨・目的に沿わない場合
7-1-3
その他、出展が著しく不相応と認められる場合
7-2
前項にて出展申込契約が取り消された場合でも、出展者は事務局に出展料金(消費税込合計金額)を支払い、割り当てていた出展小間は、事務局によって適切な方法で使用できるものとします。
8.出展位置・セミナー教室の決定
出展位置の割り当ては、出展申込の順番や協賛プログラム、展示内容、会場の構成等を勘案したうえで、主催者にて決定するものとします。また、主催者は、展示効果向上や来場者動線、消防等関係法令などと照合し、円滑かつ安全な運営上必要と判断した場合には、決定後であっても出展位置の変更をできるものとします。
9.転貸等の禁止
出展者は、割り当てられた場所の全部または一部を第三者に譲漉・貸与もしくは出展者相互において交換することはできません。
10.出展スペース引き渡し・展示装飾
出展スペースは1企業あたりテーブル一つ(約150mm×45mm)とします。
※プレミアム・ゴールド企業は基調講演会場そばにも出展スペースを設けます。
※2スペースを確保する場合は別途ご相談ください。
11.出展物および展示装飾に関する規制
11-1
主催者は、出展者が出展申込書の出展内容欄に記載した内容、または、出展内に設置された展示物や装飾物等について、展示会開催主旨・目的に沿わないと判断した場合、それらを出展者に撤去させたり、出展を拒否できるものとします。なお、その場合、主催者は、撤去費用の負担や出展料金の返金について、一切の責任を負いません。
11-2
展示装飾について、近隣の出展者から苦情が出たとき、主催者が展示会を運営する立場からその装飾内容を変更する必要があると判断した場合、該当する出展者はその装飾内容を変更しなければなりません。また、その場合に発生する費用等は変更を要請された出展者が負担するものといます。
12.展示物等の管理と免責
出展者は、搬入から会期、搬出の全期間中、責任を持って出展スペース内に常駐し、展示物の保護、維持管理や来場者への対応にあたるものとします。主催者は会場全体の管理・保全にあたりますが、出展内に設置されている展示物等への天災、不可抗力、盗難、紛失などの原因により生じる損失または損害について、その責任は負わないものとします。
13.損害賠償
出展者は、出展者自身または出展者指定の業者などの代理人の不注意、その他の理由により、展示会場設備または展示会建造物もしくは人身などに対して与えた一切の損害について責任を負うものとします。出展者は保険に加入するなど、十分な対策を講じてください。
14.展示会開催の変更・中止
14-1
主催者および事務局は、天災、その他不可抗力により会期・会場の変更、展示会規模の縮小、または開催を中止することがあります。主催者および事務局は、これによって生じた損害の補償や費用の増加、その他不利な事態に陥るなどに対する責任を負わないものとします。なお、展示会開催を事前に中止した時は、既納出展料金より既発生の費用を控除した残額の一部を返金します。
14-2
出展申込みは、変更された会期等について有効とし、会期変更などを理由として出展を取消すことはできません。

15.出展規定等の遵守
出展者は、主催者が定める出展規程や装飾規程、展示会運営方法(以下、規稈等)を遵守し、他の出展者の妨げにならないように展示を行わなければならないものとします。主催者は規程等を違反した出展者に対して、その是正と、場合により撤去を命じることができるものとします。
また、出展者は、会場施設に適用されるすべての消防およぴ安全に関する法規・注意車項も遵守しなければなりません。

※ 本展示会は学校での開催のため搬入・搬出時における駐車スペースに限りがございます。
搬入・搬出について主催者と必ず確認を行なってください。

お問い合わせ
一般社団法人 日本教育基準協会
未来の教育コンテンツ博2018 実行委員会
(問合せフォーム)https://wp.me/P9fDkr-4L
東京都千代田区三崎町3-6-13 山京中央ビル3F
TEL:03-5212-7227
FAX:03-5212-7228
E-mail: miracon@ipeca.jp